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@主に痛みや痺れに関するもの
〜〜〜頭頚部の症状〜〜〜
◎偏頭痛 ◎頸(くび)の痛み ◎顎の痛み・顎関節症 ◎頭がのぼせる ◎めまい ◎たちくらみ ◎メニエール氏病 ◎突発性難聴 ◎副鼻腔炎
◎慢性的な目の疲れ ◎慢性的な耳鳴り
etc
〜〜〜上肢の症状〜〜〜
◎肩こり ◎四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)
◎肩腱板損傷・炎症 ◎手が痺れる ◎腱鞘炎(ドゲルバン症候群・ばね指) ◎手根管症候群 ◎頸肩腕症候群 ◎胸郭出口症候群 ◎肘の痛み ◎テニス肘(上腕骨外側上顆炎) ◎野球肘(上腕骨内側上顆炎)
etc
〜〜〜胸部の症状〜〜〜
◎肩甲骨周囲の痛み ◎胸部痛 ◎肋間神経痛
◎頸肩腕症候群
◎胸郭出口症候群
◎不整脈などによる脈の乱れ
◎呼吸の質の向上
◎食道裂孔周囲の痛み etc
〜〜〜腰部の症状〜〜〜
◎腰痛 ◎ぎっくり腰 ◎椎間板ヘルニア(症状は主に骨盤部から下肢)
◎産後の腰痛やお尻の痛み ◎脊椎分離症・すべり症 ◎腰部脊椎間狭窄症 etc
〜〜〜骨盤・股関節部の症状〜〜〜
◎坐骨神経痛 ◎おしりのだるさ・痛み ◎股関節痛 ◎骨盤の高さが極端に違う
◎先天性股関節症からくる痛みやだるさ ◎大腿骨頭すべり症 ◎産後の腰痛やおしりの痛み ◎産後の骨盤ケア ◎骨盤環不安定症 ◎仙腸関節捻挫 ◎尾骨障害(打撲・骨折後の後遺症など) ◎梨状筋症候群 etc
〜〜〜下肢の症状〜〜〜
◎足の痺れ ◎足首の不調 ◎足の裏の痛み ◎外反捻挫・内反捻挫 ◎捻挫の後遺症 ◎膝の痛み ◎半月板損傷からくる痛み ◎ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎) ◎ランナー膝(腸脛靱帯炎) ◎オスグットシュラッター病 ◎変形性膝関節症 ◎靭帯損傷(十字靭帯・側副靭帯) ◎腓骨(ふくらはぎ外側)周辺の痛み ◎モルトン氏病 ◎こむら返り ◎コンパートメント症候群 ◎外反母趾 ◎足の指の痛みや違和感 etc
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A内臓などからくる不調
◎不妊症
◎ひどい生理痛や生理不順
◎不正出血
◎高血圧や低血圧 ◎冷え性
◎胃や腸の不調、痛み
◎動悸や息切れ
◎呼吸の質の向上
◎肝機能障害
◎内臓由来の腰痛(特に腎臓など。)
◎慢性的な疲れやだるさ ◎便秘 ◎慢性的な下痢
◎免疫系の疾患全般 etc
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B心理的な不調と関わりが深いもの
◎自律神経失調症 ◎不眠症 ◎頭ののぼせ ◎すぐに手足が汗ばむ ◎多動症候群 etc
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C姿勢に関するもの
◎猫背 ◎プロポーションの向上 ◎反張膝 ◎産後太り ◎外反母趾 ◎骨盤の高さが極端に違う ◎O脚・X脚
◎姿勢のお悩み全般 etc
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Dお体のメンテナンス・体質改善
健和トータルケアの施術には、 痛みへの対処という側面の他に、 大きな病気や強い痛みが起きないための体のメンテナンスとしての側面があります。
基本的に、ひどく痛くなってから施術を受けていただくより、 ひどく痛くなる前に施術を受けていただく方が、より理想的と言えます。 一度強い痛みが出て、 ひどく炎症を起こしてしまっているような状態ですと、
生活自体に支障をきたすことになってしまいます。
日頃からお体を整え、 自己治癒できるだけのコンディションに整えておくと、 痛みも病気も最小限で済ますことができますし、 長い目で見るとその方が経済的であることも多いと思います。
実際に、 アメリカ合衆国などでは医療費の高騰もあいまって、 大きな病気や痛みが起きないように、
日頃から予防医学や代替医療を選択している人が増えているようです。
よくある事例として、痛みに強い方や鈍感な方、 体を酷使している方などが、
腰痛などでもすっかり痛くなって歩行困難なほどになってから、 施術を受けに来られる場合があります。 しかし、必ずと言ってよいほど、 そうした強い痛みが出る前には何らかの予兆というものがあるものです。 ぎっくり腰などでも、その予兆のようなものがあった場合、 「怪しい」と感じた時に施術を受けて頂ければ、未然に防げるといったことは多々あります。
もちろん、ひどく痛くなってからでも改善することは可能ですが、 日頃からお体のメンテナンスをしておく方が、 より効率的に、痛みや重い病気を回避できるかと思います。
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Eスポーツの能力向上
ゴルフの飛距離を伸ばすためや、
バレエやダンスなどで動きをよくするためなど、 その他様々なスポーツをされている方の能力向上にも効果が期待できます。
また、ヨガをしている方が、
苦手なポーズを克服するために施術を受けに来られたということもあります。
オステオパシーは、
関節の構造を知ったうえで調整していきますので、
当然、関節の動きを滑らかにすることも得意としております。
それにより、 今までスムーズにできなかった動きがスムーズにできたりといったことが当然起こります。 また、スポーツをするうえで、怪我や痛みを引き起こすのを予防する効果も期待できます。
余談になりますが、 最近ではヤンキースの松井選手が、 健康管理にカイロプラクティックを導入したということがニュースなどで報道されていました。 それは、野球というスポーツをするうえで、 関節の柔軟性が非常に重要であることを裏付けているのだと思います。 |